ママ活の相場は? ママ活と姉活の違いから徹底比較

ママ活と姉活は明確に違います。

  • ママ活:30代~50代などマダムの相手をする
  • 姉活:20代後半~30代前半のお姉さんとデート感覚で楽しむ

もちろん姉活のほうがデートを楽しめますが、その代わり大きく稼ぐことができません。

お金目的ならママ活・楽しみたい/デート目的なら姉活と使い分けてみるといいですね。

 

ママ活は姉活と比較してお小遣いが稼ぎやすい

ママ活動はぶっちゃけ、おばさん相手にお小遣いを稼ぐ行為だと認識したほうがいいです。

 

かわいい女性とデートして稼げるなんて幻想です。それは姉活であってママ活ではないです笑

 

出張ホストなどやっていた経験から分かりますが、ママ活は決して楽して稼げる類のものではありません。

なぜなら女性側に主導権があるため、女性を必死にエスコートして条件を引き出して…とやることが多岐にわたります。

 

一方で姉活なら20代後半のお姉さんとデートというふうに比較的楽して稼ぐことができるでしょう。ただしデメリットとしては、倍率が高いこと。姉活したい女性に対して、男の割合が高すぎるためなかなか好みの女性にめぐりあうことができません。

 

ましてやそれでお金を稼ごうなど、かなりレアケースでないと難しいというのが現実です。

 

しかしポイボーイ(Poiboy)なら姉活がしやすいアプリとなっているので、入れてみて損することはないでしょう。

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ママ活の相場は?大きく稼ぐ方法はある?

ママ活は1回のデート(食事)で5,000円~2万円程度が相場です。もちろん相場なので人によって違ったり交渉次第では大きく報酬を増やすことができます。

 

報酬を増やす方法として、とにかくママと仲良くなること。テクニックとかではなく、心理的距離を近づけることで交渉がしやすくなるんですよね。

もう人間関係ってこれに尽きます。

 

どんなにテクニックを磨いたところで、二人の間に信頼関係がなければ報酬を増やすことはできませんから。

可愛くおねだりするのもポイントです。

 

あとは複数のママに収入源を分散すること。1人に依存しないことで余裕を持つことができますよ。

 

Twitterがママ活に向かない理由

「それでもママ活で楽して稼ぎたい!」
「どうしてもお金を稼がなければいけない理由がある」

そんな人は姉活よりママ活をすべきでしょう。

 

ママ活は認知度が上がってきてますから、ママになりやすい潜在層にアプローチしていく方法がおすすめです。

ですが「どこでアプローチするの?」となりますよね。

まず思いつくのはTwitter(ツイッター)ですが、ママ活をツイッターですべきではありません

 

理由として匿名性が強すぎて、釣りや成りすまし被害に遭う可能性が高いため。

またサイバーパトロールなどが徘徊しており、未成年の場合には補導リスクなどもあります(※ママ活は18歳以上になってからやりましょう)。

出会い系アプリならママ活しやすい

ママ活するなら主戦場は出会い系アプリになります。ママ活専アプリもありますが、まだまだ会員数が少ないため使いづらいのが欠点。
東京在住ならSilk(シルク)などのママ活専用アプリを使ってもいいですが、それ以外なら出会い系アプリを利用するのが確実です。

 

おすすめな出会い系アプリはママ活推奨されているAsobo(アソボ)です。会員数も500万人以上おり運営歴は20年以上。

Asoboは昔から使われている出会い系アプリですが、最近ではママ活需要を取り入れて掲示板で積極的に募集がされています。

ただしアプリ版ではママ活の内容を投稿できないため、ブラウザからウェブ版からログインしてママ活投稿してみましょう。

さっそくAsobo(アソボ)でママ活しにいく

ママ活掲示板とは、アプリ内の掲示板のこと

基本的にママ活掲示板=出会い系アプリ内の掲示板という認識で大丈夫です。

中には無料掲示板などもヒットしますが、それらは個人情報漏洩リスクがあるため使用しないほうが吉。

LINEアカウントも不用意に晒してしまうと、通報され凍結対象になるので注意してください。

 

無料掲示板を使うならLINEアカウントは捨てアカウントを作成し、凍結してもいい利用方法をしてください。

間違ってもメインアカウントで無料掲示板に投稿することはやめましょう。

ママ活は大きく稼げるが、誰しも成功するわけではない

ママ活ははっきり言ってデブだったりブスだったりするママも相手しなければいけない苦痛があります。

その点で、出張ホストなどの経験があるとよりリアルに体感しやすいかと思います。

ママ活は楽ではありません。

姉活のように、可愛いお姉さんとデートしてお小遣いをもらうなんて妄想してはいけませんよ。

姉活と違って、ママ活の道は険しいです。

さらにアプリを使っても、現状ではママは少なくママ候補を育てていくという意識が必要となります。

「ママ候補を育てていくってどういうこと?」と思われる方もいるかもしれませんね。

最初はママじゃなくても、会っておねだりしているうちにプレゼントやお小遣いをもらえるようになることがママを育てるということです。

つまり最初はママじゃなくても、ママに仕立て上げることで定期的に収入を得られる関係になれるんですね。

女性としてもあなたを手放したくないくらいのレベルまで信頼関係を構築できれば、定期的に会っていくことが可能でしょう。

できれば自分の言うことを聞いてもらえるようなママなら、育てやすいと言えるかもしれません。

いずれにしても数をこなさなければママ活の成功は厳しいものとなります。

そういった意味で、複数アプリの登録は必須だと言えるでしょう。

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